大宮戦

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至福の時が訪れると思われたその時、大宮の選手の顔面に当たったボールがスローモーションで土肥の手をかすめてゴールネットを揺らしました。3‐3。
またしても勝つことはできなかった。

思えば判断基準が意味不明のレフリー→松尾一。意味不明のPKからはじまり(副審オフサイドとかジャッジしてなかったか?)、ナオの技ありのアウトサイドにかけたビューティフルゴール、祐介のやればできるじゃん!持ち込んでのゴール、そしてまたしても意味不明のルーカスのPK。今日は気持も伝わってきたしいけると思ったのだが。
2点目は相手を褒めるとしても、最後はナオが足を痛めてたし、切っても良かったと思います。

試合後のナオの涙を見てこのチームはまだいけると確信しました。きっかけが欲しい。
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by y_flugels | 2005-05-08 17:56 | ++FC TOKYO