前田さんハットトリックで憂さ晴らし

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by y_flugels | 2015-09-14 22:13 | ++FC TOKYO

誤審から一気に勝利をもぎ取ったアウェイ

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by y_flugels | 2015-03-25 00:41 | ++FC TOKYO

勝ちきれない・・・

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by y_flugels | 2014-09-17 00:30 | ++FC TOKYO

3月のリベンジを果たす勝利

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by y_flugels | 2014-04-18 00:39 | ++FC TOKYO

ミスから自滅した神戸の夜

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by y_flugels | 2014-03-17 23:44 | ++FC TOKYO

青赤横丁 負け伝説は続く? vs 神戸戦

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by y_flugels | 2012-11-18 14:29 | ++FC TOKYO

【J特】苦しみながらも勝利をもぎ取る vs 神戸戦

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今年初めての遠出の遠征アウェイは神戸、一昨年は神戸ユニバだったので3年ぶりのホムスタです。
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スタジアムの外にはキットカットの絵馬などもありました。
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今日の対戦相手は神戸。神戸は開幕から連勝を続け目下負けなし。全勝同士の対決となりました。ただ、東京は大宮、名古屋に勝っての2連勝、神戸はG大阪、札幌に勝っての2連勝なのでちょっと参考にならないかな、と言う気も。一方で野沢や橋本を補強しているので侮れない相手。
同時に2年前、J1残留争いをして東京はJ2、神戸はJ1残留したという因縁の相手、1年間、J2で自分たちがなにを学んできたかを証明する試合でもありました。
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やっぱりサッカー専用スタジアムはいいですね。東京もサッカー専用スタジアムが欲しい。
せっかくのサッカー専用スタジアムで好調なのに1万人強の観客はちょっと寂しい。
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前半から神戸のハイプレスにかなり苦しみました。吉田や大久保あたりが最終ラインのパス回しにプレッシャーを掛けてくるのでなかなかボールを前に送ることができず苦し紛れに出したパスをとられてカウンターというシーンをなんども受けてしまいます。かなり押し込まれていたのではないでしょうか。またハイプレスのためになかなか余裕を持ってパス出しをできないので、パスミスを誘発しカウンターというシーンも多かったです。
ただ、そんな中、しっかり我慢をしてサッカーを続けて行く中で、数少ないチャンスが。カウンターからナオ→梶山→ルーカスと繋いで最後は再びナオへ。ナオが抑えてシュートを打って先制!ナオは3年前に柏の大谷と接触してケガをする前の調子の良かった時期にだんだん戻ってきたような感じです。
その後も何度がピンチはありましたが、権田のファインセーブなどもあり1-0で折り返します。開始早々、東京も決定的チャンスを相手GKに防がれたのでそこはおあいこでしょうか。
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後半。先制はしているものの内容は良くなかったので、後半はポポ監督の檄が飛んで変わるのかな、と思ったら、なんと梶山が交代。その時はケガでの交代とは分からなかったので「梶山ですら聖域ではないのだな」と思ったりもしました。後半も神戸は運動量が落ちず、特に野沢がボールを持ったときは今までと違い、決定的なパスが出るので危ないシーンが何度かありました。またセットプレーがすごく怖かったです。ただ、そこをしっかり東京が守りきって、という我慢の時間が続きます。
この日の主審の判定は基準がよく分からず、どちらかというと神戸よりの判定が多かった様に思います。
そして言うまでもなく、伊野波をいじる東京ゴール裏、「伊野波狙え!」コール、それに対して手を上げて答える伊野波、ステキです。その一方で感じ悪かったのが相馬・・・まぁ経歴を見ればなるほど、という感じですが。大久保が倒れていて東京がボールを出したときに、ボールを返す時の返し方とか「えっ?」という感じで気分悪かったです。
そして、終了間際にまさかのアーリアのイエロー2枚目。2枚目のカードも「あれでカード?」という不可解な判定。退場になりました。大久保がアーリアに早く出ろと小突いたあたりからゴール裏のボルテージが一気に上がります。まとまって選手を声でサポート、この日一番の盛り上がりだったのではないでしょうか。
そして東京のペナルティエリアで大久保を倒してしまうシーン、神戸側からは「なんでPKじゃない?」という感じ、東京からは「助かった」という感じ、でした。そして、このあと、試合終了まで残り数分、とにかく早く終わってくれ、という感じの応援が続きます。完全に防戦一方。そんな中、カウンターから一発、千真が伊野波と競り合って抜けだし、GKと一対一、GKの股間を抜くシュートを流し込み2-0に。試合終了直前のゴールで試合を決定づけたことは、この試合の全体的な流れを見れば大きな1点でした。これで試合終了のホイッスル。
当然神戸選手、サポーターからは審判へのブーイングなど不満の姿勢がありました。
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内容的には完全に神戸の方が良かったですし、なるほど、神戸がここまで負けなしだったのも分かる内容でした。そんな苦しいゲームの中、勝ち点3をしっかり拾えたことは東京の成長の証であり、これからアジア、そして世界と戦う上で大事なことだと思います。先日のACLでやられた部分もしっかり意識しながら戦えていたのも良かったでしょう。
そういえばここホムスタで東京は実は負けなし。意外とサッカー専用スタジアムでは相性がいいのかもしれません。
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by y_flugels | 2012-03-25 23:57 | ++FC TOKYO

【J特】J1なんてラララ~ vs 神戸戦

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ホーム水戸戦から中3日、天皇杯3回戦、ホーム味の素スタジアムでJ1様のヴィッセル神戸を迎えての対戦。来年J1復帰を考えたときに今年1年のJ2での修行の成果を見せる絶好のチャンス。どこまでできるのか、とくにニューカマーの選手がどれくらい、というのは気になるところ。
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アウェイの神戸サポーター。さすがに平日の夜じゃそれほど集まらないですかね。でも横断幕の数はすごかった。
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この日の主審は扇谷、スタジアムでアナウンスされた瞬間「え~~っ」という声が上がりました(苦笑)。
スタメンは水戸戦と同じような布陣でしたが、石川に代わって田邊、羽生に代わって坂田が入りました。
開始から神戸が押し気味に攻め込んできて東京は防戦一方。しかも幾度となくチャンスを作られ、特にパススピード、走力などで完全に神戸に負けていました。「これがJ1とJ2の差なのか」と現実を突きつけられた感じでした。1年間のステージの違いでここまで差が出てしまったのかと思ってしまったのですが、どうやらそれは最初だけでした。だんだんと神戸のスピードになれてきた東京がリズムを作りだし、パス回しから攻撃を仕掛けるようになります。特にこの試合、梶山が調子が良かったせいか、途中からボールキープから左右にパスを散らしてチャンスを作っていきます。そして先制は東京。セットプレーから秀人が頭で合わせてゴール。今日も秀人の頭で先制です。去年は全く得点の香りのしなかったセットプレー、今年は高さがあるのでけっこう武器になっています。これで一気に押せ押せになったところでしたが、さすがJ1というか、セットプレーで追いつかれてしまいます。盛り上がった気持ちがちょっと「あぁ簡単にはいかないな」というのを実感させられました。そんな感じで一進一退の攻防で前半終了。意外と坂田とルーカスのコンビがはまっていたのは良かった。
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後半に入り、ちょっと手詰まり感があった東京が交代を先に。草民にナオこれはいいとして、坂田にセザー・・・これは違うかな、とは思いました。どう考えても谷澤の方が切れが悪かったと思うし。そこがちょっと不可解な交代でした。ただ、神戸も東京のボール回しにつきあわされてだいぶ、体力を消耗し、ファールも多くなってきて、両チームともスペースができるようになってきました。東京はそこでお得意のボール回しからチャンスを作り、神戸はカウンターから、という感じで久々に見ていて目が離せない試合でした。
接触プレーで相手選手が退場になったりでハプニングはどちらかというと神戸の側に。チャンスもあったのですがなかなか得点に結びつかず、結局延長戦に突入。さすがにJ1様、決定的チャンスがあり、肝を冷やしました。ただ、吉田が抜けてからは怖さがだいぶ減ったような気がします。
決定的なチャンス、セザーが抜け出してGKと1対1になったときに外したときには正直、引き分けを覚悟しました。
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延長前半。東京もだいぶ疲れが見えてきて、動きがだいぶ鈍くなってきましたが、それでもパスを繋いで攻撃を仕掛けます。ただ、やはりさすがJ2とJ1の違いはちょっとしたパスの精度の悪さによるずれ、などはすかさず、カットされて相手ボールになる、このあたりの精度を求められるのはあらためて実感しました。ただ、ボールへのアクションは昔に比べてJ2でもまれている分、強くなったような感じがありました。後半以降はかなりボールを奪取していたように感じます。そして前半には相手が2枚目で退場、10人になりました。これで、東京がやや有利になります。
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そして後半。ちょっとPKはやだなぁと思っていたので、ここで決めて欲しかったところ。ただ、最後の1枚の達也を切ったときあたりからスタジアムのボルテージが異常な盛り上がりを見せ、残り5分くらいでは完全に東京が幾度となくゴールを脅かす展開。神戸の体を張った守りでかろうじて防がれている、そんな展開でした。入ったと思ったらDFに弾かれたり、で、スタジアムのボルテージが上がる、そんな感じでした。そしてセットプレーから達也が決めたときには、キタ!!と思ったのですがオフサイド。このまま終わってしまうのか、と思ったセットプレー、ロスタイムの準備が行われているさなか、ふわっと上がったボールを森重が頭でたたき込んで2-1!この瞬間、スタジアムは興奮の坩堝、スタンドは割れんばかりの声援で大爆発状態でしたね。やっぱりこういう緊迫した試合で決まるゴールはしびれますね。
最後、笛が鳴る前のプレーで神戸の白い髪の選手(外国人かな?)の態度が悪かったな。あれはよろしくない。格下に負けて悔しいのは分かるけど。扇谷もあいかわらずですが、J2のひどい審判を見ると許容範囲だったかなぁという感じでした。
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これで4回戦進出、「さぁ!大阪行くぞ!!」と思ったら、今日はウチ以外にも下克上があったみたいで。ガンバが水戸に負けていました・・・ということで次の対戦相手は水戸となりました。会場はどこだろう。
ただ、今日の結果を見るとJ2がJ1にけっこう勝っていまして、J2のレベルが上がっているのか(確かに今年のJ2はウチも苦戦したように簡単な試合は少ない)、それともウチとの対戦でJ1の戦い方をするチーム対策を習得してきたのか、(特にブロックを作ってがちがちに守るやり方)そのあたりはどうなのでしょう。代表選手を抜かれているから、という意見もあるようですが、ウチも今野いないしね。
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さて、残業まで突入して120分お疲れの選手ですが、この気分のいい状態であと2日しっかり休んで鳥取でJ1復帰を決めちゃいましょう!
♪J1なんて、ラララ~ラララ、ラ~ラ ♪J1なんて、ラララ~ラララ、ラ~ラ
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by y_flugels | 2011-11-17 01:02 | ++FC TOKYO

【J特】勝てない・・・もやもやの神戸の夜 vs 神戸戦

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城福監督になって毎年のように聞かれる言葉が”反撃の夏”。しかしどうも夏になると失速するのが、最近の東京のお約束。今年の夏は遠征が多かったのですが辛い遠征が続いた夏でした。そして、その遠征の最後は関西遠征、神戸での試合。しかしなぜか、まさかの神戸ユニバでの試合でした。ユニバに来るのなんていつぶりだろうか?
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この日の対戦相手の神戸とは気づけば勝ち点差1。もし負けることになると順位は逆転、下手をすると、まさかのJ2降格圏内に入ってしまいます。ということで負けられない試合です。さすがにこの状況なのでアウェイに来ているメンバーはかなり少なかったようですが、その分、熱い人、いつもアウェイに来ている人ばかりだったので、サポート自体は熱いサポートになりました。
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対戦相手の神戸の監督は三浦俊也、ということで予想通りどん引きからカウンターというサッカーをしてきました。また、前の広島と違い、やはり順位通りというか、東京の方が主導権を握れる展開でした。ボールはほとんど東京が持っていたのではないでしょうか?ただ、あいかわらずシュートが決まらない。大黒にもなかなかボールが入らないからボールをもらいに下がってくる、そうなると、相手のディフェンスラインは引き気味に守ってゴール前を固める、という感じ。でもこの日はそれでも、ナオが裏に飛び出したりでなんどかチャンスは作りましたが、わずかなチャンスを生かせず前半終了。
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なんで「ユニバなんかでやるんだよ~」ってブーたれていたのですが、その理由はこれ。そう、花火の打ち上げがあったのです。ちょうどバックスタンドの後ろに上がったのですが、アウェイ側からは照明が邪魔でした。でもかなりの発数があったので花火を楽しみました。
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後半。この日はけっこう、早めに動いてきて得点を取りに行く、という城福監督のメッセージはあるものの、点が入らない焦りから、なかなか点が入らず、時間だけが過ぎていきます。あいかわらず、ゴール前でのまさかの横パスは目立つし、こっちも見ていてイライラ。しかもこの日の主審が木村という聞いたことのない主審で、またこの審判の判定基準が見ていてブレブレでさらにイライラがつのりました。順位が下だとJ2クラスの主審を充てられてしまうんですね・・・(苦笑)
で、後半になり徐々に運動量が少なくなると神戸のカウンターの攻撃に晒される時間も多くなってきて、目を覆いたくなるシーンが多くなります。おそらく、今の東京の調子では先制点を取られたら、取りかえずほどの破壊力はないと思うので、先制点だけは与えたくない、と思っていました。なんどか危ないシーンもありましたが、この日は権田が集中してゴールを守っていたので、点を取らせない。ロスタイムの猛攻はかなり肝を冷やしましたが、最後はなんとかドローで逃げ切った、そんな感じの試合でした。
いずれにしても広島戦よりは良くはなってきましたが、相手は大久保、抜き、ということも考えればやっぱり勝っておきたかった試合でした・・・う~ん、試合後はモヤモヤが残った神戸の夜でした。
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by y_flugels | 2010-08-28 23:37 | ++FC TOKYO

【J特】長友の送別に捧げるはずがみすみす逃した勝ち点2 vs 神戸戦

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いよいよ再開したJリーグ。味の素スタジアムではヴィッセル神戸を迎えての対戦。新戦力も加わり、この中断期間中にどのようなトレーニングを重ねてチームを進化させてきたか楽しみでもあります。
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試合前に腹ごしらえ。FC東京のホーム味の素スタジアムでは構内にケータリングカーが乗り入れしてネオ屋台風なお店があります。今日はその一つで腹ごしらえ。
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豚丼。ガーリックがきいていて食欲をそそります。量も多くないんで試合前の小腹を満たすにはちょうど良い量です。
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試合前にはスプリンクラーで水まきが。味スタのピッチで水まきを見たのあったかなぁ・・・あんまりなかったかも。
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東京の新加入選手は大黒。正直、ライバルのヴェルディからの移籍だったので複雑な気持ちでしたが、プレーを見たらさすがに巧い。J2でプレーするにはもったいないくらいのプレーの数々でした。前線でタメを作れるし、左右にボールをはたくにもいいパス出すし、ホントは平山、赤嶺にやって欲しいプレーをどんどんやってくれるので、攻撃にリズムが生まれます。そして先制点はリカの突破からGKの弾いたところを梶山が詰めてゴール。いや、あそこに詰めてくる梶山なんてあんまりみたことなかった(笑)あのダッシュはすごかったなぁ。てっきり、羽生か大黒かと思ったら・・・で、2点目も大黒からの絶妙なスルーパス、これが圧巻でしたね。そしてリカが踏ん張って、この日、スタメンの大竹が技ありのシュート。早くも2-0。この時点では「さすがに大黒も入って新しいサッカーができつつあり、こりゃもっと点を取って楽勝だな」とスタンドも多分選手もそんな油断があったのかもしれません。ただ、ほんと、前半は東京がペースを握って安心して見ていられる試合でした。ただ、前半終了間際の塩田の接触プレーでの怪我は心配でした。
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ハーフタイムにはFC東京のマスコット、東京ドロンパのパフォーマンスが行われました。
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後半に入り、神戸は選手を2人代えてきて反撃に。そうすると、徐々にペースを神戸に握られてしまい、なかなかボールが繋がらず大黒が前線で孤立するような感じになってしまいました。交代枠で石川、鈴木達也を投入しましたが、うまくこの日は機能せず、両サイドを使った攻撃になかなか結びつかない感じでしたね。またもともと両サイドバックも本職でない松下と北斗(いちおう北斗は経験あるけど)だったので、裏をとられるのが怖いのか徐々にズルズル下がってしまい、防戦一方の展開。前半とはうって変わっての内容でした。それでも2点のアドバンテージでなんとか時間が過ぎていったのですが、終了近くに1点返され、さらにロスタイムにまさかのPK・・・ハンドをとられてしまい結果的には2-2の引き分け。正直、内容的にはすごく不満の残った後味の悪い試合でした。なんといっても勝ちゲームを引き分けにされた、という想いが強いです。
ロスタイムが4分という中で、時間稼ぎをするくらいなら追加点を狙って欲しかったとも思いました。
サポーターも後半はちょっと油断があってゆるゆるすぎましたね。それがピッチに伝染したのかもしれません。
W杯明けの試合にしてはお粗末な試合だったですね・・・。東京的にはこの試合を見てリピーターが増えるかちょっと疑問な感じです。
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試合後には長友の壮行セレモニー。最初は笑いに走ったもののやっぱり涙涙になっちゃいましたね。
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やっぱり勝って送り出したかったなぁ・・・・。

今日のJ's Goalに掲載の監督の談話・・・これに尽きると思いますね。私もまだモヤモヤしています。
「未だに勝点1で終わったことを受け入れられない。そういう試合でした」
J's Goal 試合後の城福監督のコメント
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by y_flugels | 2010-07-17 23:21 | ++FC TOKYO