エアポケットのような敗戦。

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by y_flugels | 2015-10-19 00:00 | ++FC TOKYO

熱血頭取の前でなんとか勝利

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by y_flugels | 2013-11-24 00:47 | ++FC TOKYO

まさに塩試合 vs 平塚戦

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by y_flugels | 2013-05-12 10:40 | ++FC TOKYO

【J特】最後の扉を開ける2発 vs 湘南

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残りJ2も5試合となり、1部上場(現地組のみ分かるネタw)のためには1試合も気を緩めることができない戦いが続きます。この日は2010年J2降格組の湘南、”暴れん坊将軍”反町率いるベルマーレです。いつの間にこんなきれいなスコアボードができたのでしょう?
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この試合は今野が代表、さらには梶山、高橋が累積で出場停止、という非常事態。ダブルボランチとセンターバックを欠くという厳しい状況に加え、前日練習でセットプレーの接触プレーから徳永が負傷でこの日は欠場、実にスタメンの4人を欠く状況でした。代わりにCBにはノース、SBには中村北斗、ダブルボランチに羽生を下げて、下田を初スタメン、さらに、羽生の位置に石川を今季初スタメンに起用するという布陣で臨みました。
東京のゴール裏は満員なのにホーム湘南のゴール裏は半分が空いている状況でした。
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平塚はあいにくの雨模様でした。試合開始から前半はけっこう降っていましたが、後半は雨が止んで助かりました。
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今日は18番、ナオがキャプテンでした。これもある意味熱かったですね。
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前半はどちらかというと湘南のペース。カウンターから何度かチャンスを作られ危ないシーンがけっこうありました。森重が孤軍奮闘して体を張ったプレーで何とか凌いでいる、という感じでした。ノースは悪くはなかったけど、連携面でちょっと不安な部分もあったり、ビルドアップのボール回しには加えてもらえず守備専念、という感じでした。
ピッチが滑りやすいことに加え不安定なジャッジにも悩まされなかなかリズムがつかめない展開、不可解なカードもあり嫌な感じで時間が進みます。谷澤のカードも不可解な感じでした。
結局、前半は0-0で折り返しです。既に2位の鳥栖は勝っていることもあり、勝ち点を縮めさせないためにも勝ちたいところです。
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後半。スタジアムは霧っぽい霞が出てきました。ハーフタイムにもっとボールに激しく行く、という指示が出たのか、前半に比べてボールに厳しく行くというのが伝わってきました。前半はルーズボールをけっこう湘南に取られていたのですが、後半はだいぶ、東京も取れるようになりました。ボールも少しづつ回せるようになったのですが、湘南はミスを狙ってカウンターという攻撃だったので、何度かピンチもありましたがシュートが枠を外しまくりで助かりました。そういえばGKで権田のキックがことごとくタッチラインを割っていたのはちょっと気になりました。
東京は今日、けっこう頑張っていた草民に代えてセザーを投入。今日もあいかわらず、ルーカスは献身的にボールを追っていたのにセザーはトップの位置でトロトロプレーをしていたので「今日もいつも通りのダメダメプレーか」と思っていたら谷澤がゴール前で粘ってあげたところを頭で飛び込んできたのはセザー。久々のゴールです。その前もドリブルで強引に行こうとして止められたりで「?」だっただけに嬉しいゴールでした。
ここで盛り上がった、ところ、だったのですが、東京の選手が倒されて痛がっているところをそのまま湘南がプレー続行、ちょっと集中が切れたところで、ペナルティエリアでPKを取られますが、あまりに不可解なPKの判定。選手は猛抗議。自分的にもこのPKはその前のウチの選手が倒されたところも含め、不満の残るジャッジでした。これを決められ1-1に。こうなると、負けられない気持ちがゴール裏を熱くさせピッチに気持ちを送ります。これに前の大分戦でのスタメンでは不出来だった北斗が倒されても立ち上がって強引にサイドを突破する気持ちの見せるプレーを見せてさらに、サイドから倒されながらも中央へ、それをセザーがまたまた決めて2-1に。ゴール裏は大興奮。ここのところプレーの出来の悪さから叩かれてきたセザーと北斗の活躍で逆転ですから盛り上がらない訳がない。こうなると後は勝たせるために選手を鼓舞していきます。
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2-1になったことで湘南の選手にもミスが目立ちはじめ、東京が逃げ切りモード。最後はボールをしっかりキープして試合終了。スタメンの不在だったり、不可解なジャッジだったり、ここのところいい形でなかなか勝てていなかったりでプレッシャーもあったと思いますが、こういう内容でもしっかり勝てたのは大きいと思います。
これで、残り試合は4試合となりましたが、次節、
1、東京が勝ち
2、徳島、札幌のどちらか一方が引き分け以下
でJ1昇格が決まります。ちなみに対戦相手は水戸。水戸と言えば、「おくりみと」と言われるくらいJ1昇格の立ち会いをされているチーム、さてホームで昇格を決めることができるのでしょうか。(ただ監督が熱血 柱谷なんだよね~)ただ、今季の影のMVPの今ちゃん(代表)とモリゲ(出場停止)で不在なのが残念なところでもありますが。。。

試合後の反町監督の談話
「今日のように、ほんとうに白熱して緊張感のあるなかで、そういうふうにしてはいけないと十分わかっていても、やはりどこかで心の甘えやレフェリーに頼ってしまう、はっきりしたプレーができないといったところに象徴されている部分はちょっとある。」
これは東京も肝に銘じておきたいところではあると思いました。

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by y_flugels | 2011-11-07 00:17 | ++FC TOKYO

【J特】まだまだモヤモヤの続く vs 湘南戦

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今日の対戦相手はJ2降格組の湘南。向こうはJ2降格をしてチームの再構築にけっこう良い感じで進めているのに対し、東京は以前、方向性が見いだせない状況。試合前の開門直後はすごい暴風でテントやら売店の売り物やらが飛びまくる状況、こんな嵐の中の試合、いい意味での嵐のような波乱を期待したい試合です。
試合前には負けなしのちびっ子チアが雨の中パフォーマンス試合に臨みます。
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この日は背の高い平山、高松が戦列を離脱してセザーと羽生の2トップ、実際には羽生は下がり目という感じ?そして梶山、達也、ボランチに徳永と草民、最終ラインは巧の代わりに北斗、が入る布陣。で試合開始・・・ちょっと目を離したすきに先制(苦笑)、せっかくの先制ゴールを見逃しました。
でもこの後も久々に見ていておもしろい内容のゲーム、特に初スタメンの草民がすごくいい、梶山といいコンビでパスを交換したり、下がって受けて上がってはたいてと、攻撃に流動性と躍動感を生み出していました。時に、あの”梶山”を走らせるパスは良かったですね。梶山も草民に引っ張られるように躍動感あふれるパスを連発、羽生や達也も行き、セザーも良い感じで前の方で動き回り、いいときのムービングフットボールを彷彿させる内容。守備も集中していてハードワークができていて、見ていて失点するなぁ、という前節までのいいようのない不安感から抜け出した感じの内容。追加点が欲しかったところです。
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後半。後半は湘南も修正をしてきた感じで前半に比べると東京が自由にできなくなりましたが、それでもまだ東京ペース。ただ、徐々に運動量が落ちて来だしたところからちょっとづつおかしくなりかけ、湘南に押し込まれるシーンも多かったのですが、なんとかしのぐ感じ。湘南が交代選手を入れてくる中、東京はこの日活躍していた草民に代えて谷澤を投入。湘南は坂本に代えて、中村。そしてこの交代がドンピシャ・・・同点ゴールを奪われます。このあたりの時間帯はすごく流れが悪かったし、不要なファールのリスタートからの失点ということで残念な失点。その後はどうも東京、追いつかれると急にバタバタしただして、攻撃が手詰まり状態。サイドの上がりが遅くてカウンターが機能しない、すぐに中へ中へ入ろうとしてシュートが打てない、そんな悪いときの東京の状態に戻ってなかなか得点できずイライラが募ります。大竹も入ってきたけど、使われ方も悪いし、今日の大竹のプレーだと草民に比べて期待感がなかったかなぁ。。。そんな感じで1-1の引き分け。まぁ前半は良かったので、前節の草津戦に比べると良くはなってきているけどまだまだ不満。気分的には先制して追いつかれてなんだか負けた試合のようなメンタル感でした。

それにしても試合後の大熊のコメントはあいかわらず、というか・・・。やっぱり、不信感がぬぐえないなぁ、この監督には。なんか怪我人が多い、とか他人事というか危機感がないというか・・・。
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by y_flugels | 2011-05-23 00:57 | ++FC TOKYO

【J特】 7ヶ月ぶりの勝利 vs 湘南戦

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月が変わって10月、Jリーグも残すところあと2ヶ月になりました。未だ低空飛行を続けている東京は湘南との対戦。相手をリスペクトした上でこの試合は確実に勝っておかなくてはならない試合です。
コブクロのライブのため、国立での開催。今年の味スタでの勝率を考えると雰囲気をかける意味では良かったのかもしれません。
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スタメンは前節の大宮とほぼ同じ布陣です。一方の湘南はGKが野澤でジャーンが抜き、エメルソン、阿部はスタメンでした。開始から一進一退の攻防でしたが徐々に東京がペースをつかみ出します。ただ、湘南もミスは多いもののエメを中心に幾度となくチャンスを演出していきます。いや~エメ、やっぱいい選手だなぁ(笑)いやらしいパスと献身的なプレスは健在。何度とエメ vs リカの争いが見れてそれはそれでおもしろかったです。ただ、東京が押され気味な時間に決定的なシーンがありました。DFを完全に崩されてシュートを打たれるも今野が体を張って止めて、そのボールがポストに当たりドフリーのエメの前に。「エメに決められた!」を目を覆いそうになったその時、ヨングンが体を投げ出してシュートをブロック、ここで先制点を取られていたらこの試合は湘南の方に勝利が傾いたと思います。それだけこのシュートブロックは価値があったんじゃないでしょうか。ピンチの後にはチャンスあり、セットプレーで今ちゃんが落としたのを大黒が飛び出して角度を変えてゴール。一瞬、オフサイド?って思ったら、湘南のDFがしっかりゴール前に揃っちゃっているんですね。これで先制点が入って呪縛が解けたのか立て続けにゴールが入ります。磐田戦を彷彿させるナオのミドル、これは痺れましたね~こういうのをずっと待っていました。というか、今までは力んで入っていなかったのが、いい時期のナオの状態に戻ってきたような感じでした。このシュートが入ったことで個人的には「乗れる」と確信しました。ただ、こういうチーム状態なので、失点0で前半を終えることが大事、ということで最後まで気を抜かずに前半終了。前半終了の笛が鳴っても選手達が出ていくまでチャントを歌って応援しました。
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ハーフタイム。この日はヤクルトスワローズとのコラボデー、ということでつば九郎たちも国立に。暴走するつば九郎、係員を襲います(笑)
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飛んだり跳ねたりすごいことになっています。
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後半。後半も東京が攻め立てます。特にリカが縦横無尽に動いて平山がポストをするというシンプルな戦いかたになってかつ、最終ラインからは城福サッカーの名残とも言えるパス回しとだいぶかみ合ってきた感じです。ただできることならリカがせっかくサイドをあがってきた北斗や椋原をもう少しうまく使えるといいかな、とは思いました。異論はあるのですが森重、徳永のボランチもこの日は中盤でけっこう潰せていたように思います。湘南のミスもあったとは思うのですが悪くなかったですね。ただ、なかなか点が入らず、もう1点早いところ取っておきたいところでしたがなかなか入らず、権田のファインセーブに助けられる時間が続きました。
そんな中、途中で疲れて運動量が落ちたように見えたリカが交代かと思ったら、ナオが交代で、「まだリカなの??」と思った矢先にリカが技ありのゴールで3点目。
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ところであのゴールパフォーマンスのおしゃぶりはなんだったのだろう?
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そしてロスタイムに久々の「眠らない街」で試合終了。3-0で勝利、実にホームでは3/6の開幕以来の勝利となりました。どんだけ勝ってないんだ?という話です。
とりあえず試合終了の瞬間は自分は「ホッとした」というのが正直なところでした。国立、小さい子のチアリーディングとジンクス的にも勝ちジンクスが重なったのもありますね。コブクロに感謝?
ただ、一瞬、あのまま城福さんでやっていてもこの試合は勝てたのかな?などと変なことを考えてしまったり・・・。
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これで勝ち点3をゲットしとりあえず、降格圏内から脱出ですが次の仙台戦も負けられない戦いです。ここは2週間あるので(天皇杯はあるけど)しっかり調整していい状態にしたいですね。内容的にはまだまだ修正しなきゃいけないところはあったと思います。攻撃にしても湘南の守備だから攻撃でいろいろできたけど、仙台、新潟と守備が固いチームとの戦いになったときにどうなるか?そのあたりはしっかりやりたいですね。
そういえばゴール裏でも静寂の時にクマの雄叫びが聞こえたのですが、ということはクマ裏のメインはすごいことになっているのでしょうか。
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by y_flugels | 2010-10-03 21:41 | ++FC TOKYO

【J特】 同じミスは繰り返さず vs 湘南戦

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W杯終了後の2戦目は湘南ベルマーレとの対戦。ということで実に十数年ぶりに平塚へ行くことになりました。
平塚駅を降りるとこんな看板が立っていました。
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ベルマーレのキャラクター、キングベル。ちゃんと東京のスタメン発表の時に拍手をしてくれる好感度高いキャラクターでした。
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平塚競技場、傾斜が少なく、トラックもあるので正直、見やすさ、と言う点ではちょっと残念な感じのスタジアムです。でも対戦相手の湘南は魅力たっぷり。そんなわけで夏→湘南→波乗りということではないですが、試合前からウェーブをして盛り上げます。最初は東京側だけしかやっていなくて、湘南側で止まったときはブーイングかましたりしたのですが、最後は一周する感じになりましたね。そしたら、ただではやらない、ウチのゴール裏、ウェーブに合わせて「ジャ~ン」コール。
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この日は徳永が怪我で欠場のため、ヨングンをCBに入れて森重をボランチに入れてきました。森重ボランチ?と思ったのですが、もともとボランチの選手だったことにあとで気づきました。
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試合は前半はどうもイマイチというか体が重たいというか、湘南のカウンターに手を焼いているというかそんな感じでまったりとした感じで試合が進んでいきます。エメルソンが名刺代わりのあわや先制ゴールもあったのですが、そこは松下のスーパークリアーで助かりました。ただ、いつ湘南に先制されてもおかしくないそんな感じの展開でした。ただ、30分を過ぎたあたりで羽生とリカがポジションチェンジをしたこともあり、徐々にいいシーンを作るようになり、東京がペースをつかみはじめた感じでした。そして、先制は森重のゴール。一瞬、「だれが飛び込んだ??」という感じでした。さすがにあの位置から飛び込むあたりいい動きをしていましたね。そしてさらに湘南のディフェンスを崩して羽生が流し込んで前半で2-0。しかも10分の間に2点を取ってしまう攻撃のリズムが出たときの破壊力はかなり高くなってきました。
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後半。リカに代えて赤嶺を投入。後で足を痛めての投入でしたが、この日はあんまりリズムが良くなかったように感じていたので、この交代は先手を打ったのかと思いました。
そして、こっちがわのゴールに都築が来たときはやはりいろいろ積年の恨みもあるので大ブーイング。
後半は東京のペースで試合がすすんでいきます。パスもつながるし両サイドも前半に比べて全然アグレッシブに攻撃をしてきて、チャンスを作り続けていきます。これで楽勝モードと思ったのですが、やはり、前節同様、前半2-0は鬼門なのか、1点返されてしまいます。しかし、この日は前節と異なり、その間違いを二度と起こさない選手交代。
なにより、そカウンターから赤嶺が走り込んできた大黒にドンピシャゴール。これをしっかり、都築との1対1で冷静に流し込んで3-0に。このシーンでしっかり冷静に決めるあたり、大黒のスキルの高さを感じました。そしてしっかり決めた大黒は看板を越えてゴール裏に。さすがに移籍初ゴールと言うことで想うところがあったのでしょう。そしてウチらサポーターのハートもガッチリ。「おれたちの大黒」を熱唱。
大竹を下げてその場所にそのまま椋原を入れるあたり堅いなぁ、と。さらに最後は前節に痛恨のハンドを冒した森重を下げて高橋と手堅く勝ちに行くサッカーをしてきました。(もっともモリゲの交代は疲れなんだろうけど)

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ということで結果 3-1で勝つことができました。にしても後半、決定的なシーンを赤嶺が外したときは頭を抱えましたよ・・・。まぁ次の磐田戦に取っておくということで。でもすごく動きとかタフになった気がします。
試合後は湘南に移籍したジャーン、阿部、エメのチャントで締めくくり。久々に彼らのプレーがみられたのも楽しかったですね。
後半から雷が鳴っていていつ降り出すかと思ったのですがちょっとポツッと来たけど本格的に降られなかったのもラッキーでしたね。

試合前に
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by y_flugels | 2010-07-25 23:37 | ++FC TOKYO

懐かしの場所でサテライト観戦

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水曜日の夜、江戸川陸上競技場でサテライトの試合がある、しかも、今シーズン限りでユニフォームを脱ぐ、という浅利がスタメン、と聞けば、勝手にノー残業デーで行くしかない、ということで江戸陸へGO!しかし、なぜか18時開始・・・19時開始ならフルで見れたのに。。。まぁスタジアムの都合ですから仕方ないですね。
青赤に飢えていたから後半だけでも良かった。
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スタジアムはほぼ満席、平日の夜なのに皆さん、気合い入っています。というか・・・普段はユニとかTシャツの人がネクタイを締めていて・・・いつもアウェイ遠征に来てたりの人も「あ~この人も一応、カタギの仕事してるんだ」みたいな意外な発見もありつつ(お前もな、と言われそうですが)
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後半から観戦でしたが、北斗、佐原、祐介、草民、平松そして藤山、浅利が出ていました。
椋原、塩田は前半でお役ご免だったようです。
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サテライトと言うことでゲームの内容はやはりトップに比べると単調な攻撃、ミスも多く、レベル的にはキツイ者がありましたが、やはり注目は藤山、浅利ですね。みていてかなり2人が若い選手を引っ張っているプレーが多く見られました。
なにより、この江戸陸での観戦、懐かしいJ1昇格前後の雰囲気を思い出させてくれて、味スタ、国立もいいけど、東京は江戸陸もホームだよなぁ、と実感しました。
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見ていて祐介は足が痛そうでしたね。あと草民はちょっとまだ迷いがある感じかな?
試合は3-1で東京が一応、勝った感じになりました。
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東京の浅利、藤山も残りわずか。キャプテン、藤山も見納めになってしまいますかね。。。
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まだまだやれるぞ!!という声もかかる中、選手が引き上げていきました。
スタンドには毒彦氏と城福監督の姿も見られました。監督がめっちゃスマイルで引き上げて行ったのが印象的でした。
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by y_flugels | 2009-10-28 22:58 | ++FC TOKYO